気付けなかったデリケートゾーンの黒ずみ

気付けなかったデリケートゾーンの黒ずみ

現在妊娠9月、待望の赤ちゃんを授かり、悪阻があったり体調が不安定だったりすることはあっても、妊娠生活は幸せなものだと思っていました。
でも実際は次から次へと様々なトラブルが発生するではありませんか。

妊娠周辺は肌ケアは難儀

妊娠中の女性
妊娠初期、水分の補給や栄養が足りないのか、お肌はカサカサになり、出足もシワシワになりました。
基礎化粧品を変えて、水分をこまめに取り、サプリも活用してなんとかお化粧もできない状態から脱出。
次に戦うのは妊娠線。
早いうちからケアをすることで妊娠線が出来ずに、きれいなお腹のお肌でいられると聞き、頑張りました。

デリケートゾーンの酷さを発見

トイレでのデリケートゾーン
お蔭で妊娠線には悩まされずに済んでいましたが、大きくなったお腹の下の方を見ようと鏡をよくよく見てみたら、デリケートゾーンが・・・ガサガサして黒ずんでいる!?
もともと肌はあまり強くなく、乾燥性疾患になりやすかったので、保湿ケアは欠かさずにしていましたが、まさかデリケートゾーンがここまで酷いことになるとは思ってもいませんでした。
発見した時はショックで、ちゃんと洗えていなくて垢でも溜まっているのか(今考えるともっと恐ろしいですが)と思い、ゴシゴシと擦って洗ったりしてしまいました。
でもそんなことではなく、完全に色素沈着を起こしていることがわかり、今はお顔と同じソープと基礎化粧品を使用し、これ以上酷くならないようにケアをしています。
でもお腹が大きく屈むのも苦しい為、これが精一杯。
出産後にデリケートゾーンの黒ずみを治していくことを目標にしていきたいと考えています。
子供が大きくなったら水着を着る機会もあるでしょう。
その時に慌てないように、どんな時期でも自分の体を鏡でしっかりチェックしてケアをすることは大切なんだと実感しました。

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